JAL ビーフコンソメ 機内で好評のあの味わいを

JALのブランドネームで出ているビーフコンソメスープが旨い。
粉末にお湯を注ぐだけのインスタントスープだけど、すごく好みで、ついオニオンコンソメ味も買ってしまった。玉ねぎが嫌いなのに。
しかも、パッケージには熱湯160mlと書かれているけど、味が濃いので250mlくらいがちょうどよくって、たっぷり飲めてお得な感じがする。

CPUクーラー交換

数か月使ってなかったPCの電源を入れたら、CPUクーラーのファンがうるさい。
しばらくそのままにしていたが我慢できなくなり、中を開けて見てみた。
ファンに問題は無さそうだけれど、ベアリングがダメになったのかもしれない。
余っていたスリム型のCPUクーラーがあったので、それと交換した。

このPCのケース、Abee社のE20というケースだけれど、ACアダプタの電源内蔵でとても使いやすい。
Abeeは日本のメーカーで、高品質なPCケースで有名だったのだけれど、PCケース業界からは撤退する方向らしい。残念。

シドニー (2) ハーバーブリッジ

今日のBingの壁紙がシドニーのハーバーブリッジ。
アーチの上を登れるアトラクションが有名で、壁紙のシーンがまさにそれ。
昨年末シドニー旅行でハーバーブリッジに行ったけど、当然、登らなかった。またシドニーに行っても登らない。
下の道を歩くだけでも十分高くて怖い。



ジャーナルスタンダードの防犯タグ

ジャーナルスタンダードのネット通販でアンデルセンアンデルセンのセーターを買ったら、防犯タグが付いたまま届いた。
どうしようと思ったけれど、比較的細い金属ワイヤーで留めてあっただけだったので、自分でニッパーで切った。
ずいぶん前だけど、アメリカンアパレルの通販で買い物した時も防犯タグが付いていたことがあった。その防犯タグはプラスチックパーツで構成されており、自分で外すことはできず、送り返して面倒だった。
アメリカンアパレルといえばクレジットカードで過大請求されたことがあった。確か払い戻しをお願いしたけど、その払い戻しも間違えてて、再度払い戻してもらった記憶がある。
さらにエピソードがあって、サイトのアカウントが分からなかくなったので復旧をお願いしたけど、何度もやりとりした挙句にできませんってことになった。
数年前にアメリカンアパレル倒産のニュースを聞いて、あの調子だとそうなるだろうなと思ったものだ。
アメリカンアパレルは全製品アメリカ、カリフォルニアの自社工場で製造されているのが売りだったけれど、良くも悪くもアメリカンな会社だった。

スマートウールのソックス

毎年秋から冬の間、家ではWigwam社のコンフォートエクスプローラーというパイル地のメリノウールのすごく厚手な靴下で過ごしてきた。
アウトドア用の丈夫な作りだが、さすがに3-4年も履いてパイルが潰れ、何足かは穴が開いてしまった。
コンフォートエクスプローラーは多分日本では売ってない。以前購入したアメリカの靴下サイトをまた利用しようと思ったのだけれど、知らない間に日本への配送はしてくれなくなっていた。
メーカーの要請でブランド保護のためらしい。
仕方ないのでWigwamはあきらめて、Smartwool社のマウンテニアリングという同社の最上位ソックスを買ってみた。
履いてみて、コンフォートエクスプローラーとほとんど一緒かなと思った。デザインは違うけど、パイルの厚みや履き心地は変わらない。
本当はWigwamに愛着があるのだけれど、仕方ない。
実は昨年末オーストラリアに行った際に、オーストラリアは街中にアウトドアショップがあるのでコンフォートエクスプローラーを探したのだけれど、見つからなかった。
今考えればショップに取り寄せを頼めばよかった。

目黒川の桜

目黒川の桜もだいたい散ってしまった。
毎年見に来る人が増えていたけれど、今年は特に多かった。
テレビの取材や芸能人がプライベートが来たりとか頻繁にあったらしい。
場所取りをした上で宴会を楽しむ上野公園の花見なんかと違って、目黒川は人が座れる場所はなく、川沿いを歩いて楽しむだけのはずだった。
しかし、今年は駐車場を転用して屋台ができたり、飲食する人が多かった。道にゴミが目立ち、鳩が集まってきたり、正直、目黒川の桜の雰囲気は悪くなったように思う。
目黒川沿いのお店で、そこのブログを昔から読んでるのだけれど、毎年この時期になると桜の状況を報告してくれていた。
あと2週間くらいで開花しそうですとか、今週末が満開で見ごろですとか、昨日の雨で散ってしまいましたとか。
ところが、今年はブログに一度も桜のことが紹介されなかった。
正直、そのお店の人もかなりウンザリしてるんではないのかなと、そう感じた。

シドニー (1) シドニーに行ってきた

オーストラリア、シドニーに行ってきました。といっても先月だけど。
シドニーの印象は、日差しが強い、変わった動物がいる、木が大きい、歩きたばこの人が多い、コーヒーがうまい。とか。
ボンダイビーチは砂がきれいだった。

古着 (1)

最近、いくつか古着を買った。
表参道のサンタモニカと代官山のトールフリー。どちらも、自分が東京に来てすぐくらいの当時からあったお店。特にトールフリーはそれからずっと定期的に利用してると思う。
代官山って街全体は昔とは雰囲気変わったように思うけど、ハリウッドランチマーケット系列の店は変わってない気がする。
いや待てよ、ハリウッドランチマーケット、つい最近お店が改装したんだったなー。
行ってみたけど、売り場広くなったけど、店の印象は変わらずだったけど。
うむ、ハリウッドランチマーケットは変わってなんかない。これからも変わるはずがないんだ。

スマートフォンなんかの空き箱

パソコン、スマートフォンみたいな家電製品を買うと、捨てるともったいないような気持ちになるので、基本的に箱を取っておく。
そうして何年もためてきたけど、さすがに邪魔に思うようになったので、捨てることにした。(しかし、Lumia 800とLumia 1020はレアだと思う。)
箱の中を確認して、USB電源アダプターやイヤフォンは小分けにして保存する。充電用のUSBハブは家中にあって、製品付属のUSBアダプターは使わなんだけど。
Appleのシールがたくさん見つかった。

DVI-HDMI変換アダプター

少し前、うちのPC環境を変えるので、PCのDVIポートをディスプレイのHDMIポートに接続しないといけなかった。
それで、AmazonでDVI-HDMI変換アダプターを注文した。
翌日くらいに届いて、すぐに組もうとPCの裏側を見て気づいた。
買ったのはPCのDVIピンが刺さる変換アダプター、必要だったのはDVIピンをPCに刺す変換アダプター。
ピンを刺す向きが逆だった。ショックだった。
自分だけかもしれないけれど、こういう買い物のってネットだと間違うことが多い。店舗で実物見ながら買うと間違えづらい気がする。
AmazonのレビューにうちのPCでは使えなかったので★1点ですと投稿はせずに、返品面倒だし自分の責任だし、それはそのまま工具箱にしまっておくことにして、本当に必要だったPCに刺す変換アダプターを改めて注文した。

dvi-hdmi

ケイドライ、キムワイプ

メガネを水洗いして、濡れたメガネを拭くのにケイドライを使っている。
ケイドライは紙ワイパーの一種で、本来は研究施設で試験管やビーカーの清掃に使うことなどを想定されていると思う。
一般的なティッシュペーパーよりも丈夫にできていて、ティッシュペーパーで濡れたメガネを拭くと紙がドロドロになるけれど、ケイドライならそうならずにしっかり拭ける。
ケイドライと同じ会社の商品にキムワイプがあり、こちらの方が有名だけれど、ケイドライの方がより柔らかいので絶対傷つけたくないガラスやアクセサリーなどにも安心で、よりサイズが大きいので使い勝手が良い。
自分の場合、メガネのほかに、PCのディスプレイ、アクセサリーなど、これと液体クリーナーで清掃している。
マイクロファイバーのメガネ拭きクロスもあるけれど、使い捨て出来る紙ワイパーは利便性が高い。
普通のティッシュペーパーと比べれば高価だけど、PCディスプレイ用のウェットティッシュを買うくらいなら、こちらの方が汎用性高くていいと思う。

kaydry

CHUMSの長財布

旅行に使う予備の財布として、アウトドアブランドのCHUMSのナイロン製の長財布を買おうか迷って、2年ほど経つ。
Eco Billfold Wallet(エコビルフォルドウォレット )という名称で以前から継続販売されており、作りは変わってない。
問題は色。CHUMSの財布は年2回、春と秋に新色で販売される。
旅先で財布を見失わないように明るめの色がいいが、明る過ぎてカジュアル感強いのも嫌。
良い色が出ないかなと迷ってるうちに、時間が過ぎてしまった。
だいぶ前にCHUMSのコインケースは購入しており、このバイオレットは気に入ってる。
この色で長財布が出ないかなと思っているのだけれど、出ない。
この春の新色の中だと、このBlue Cave、水色が良いかなと思ってる。もうこれにしてしまおうかと思うけど、次のシーズンでもっと良い色が出るかもしれないし。
悩むところだ。

chums-wallet-1

chums-wallet-2

MicrosoftのKendra Havens

Microsoftがソフトウェアエンジニア向けに公開している動画サイト Channel 9 (channel9.msdn.com/) というのがあって、そこに最近よく出ているKendra Havensという人が気になっている。
去年9月にMicrosoftに入社したてのプログラムマネージャー兼プログラマーらしい.
かなりアイドル性が高いように思う。

Kendra-Havens

池波正太郎の真田太平記

高校生のころ、友達が歴史小説を読んでいて、それを真似るようにして自分も歴史小説を読むようになった。
あまり覚えてないけれど、最初は山岡荘八の信長や秀吉を主人公にしたのを読んでたと思う。
それから吉川英治の三国志や司馬遼太郎の竜馬がゆくあたりを読むようになった記憶がある。
いろいろ読んだけれど、一番好きだったのが、池波正太郎の真田太平記。
最初はNHKのドラマの真田太平記だったはず。
草刈正雄が幸村で、渡瀬恒彦が信之、丹波哲郎が昌幸。夕方に再放送していたのを見て、面白いなと思った。
(特に丹波哲郎の演技がすごく印象に残ってる。)
それで小説も読んだ。
大学生になって読んだような気もするけど、高校生のころ読んで、大学進学で上京するときに持ってきたのかもしれない。
他の小説は処分したけど、真田太平記だけは捨てずにおいたけど、もうこの先読み返すこともないだろうし、邪魔なので捨てることにした。
個人的に真田幸村が好きだけど、理由は長く九度山に幽閉された後、大阪の陣で活躍して、そのまま死んだところ。
爽やかな感じがする。

sanada-taiheiki

AbemaTVのスペースシャワーTV

AbemaTVでスペースシャワーTVを見ていたら、Suchmos(サチモス)というバンドの曲が流れていて、いいなと思った。
気になったからウィキペディアで調べてみたら、バンドのメンバーの紹介で、「母親が宇多田ヒカルやDREAMS COME TRUE、父が尾崎豊のファンで、そうした音楽を聴きながら育った」とあって、ああ、宇多田ヒカルを聴きながら育った人がデビューしてる時代なんだなと思った。
もうすっかり21世紀なんだなって。
あと、YouTubeで横に表示されるレコメンドにジャミロクワイのVirtual Insanityがあって、ジャンルが似てるからなんだろうけど、よく見るとPVのセットも似てるし、ボーカルが着てる服がアディダスのジャージだったり、そういうのも意識してそうなってるのかなと思った。

AbemaTVのMTV

最近よくAbemaTVでMTVを見ている。
そこで思ったのが、今って踊ってない歌手はいない。
みんな踊ってる。突っ立って歌ってる歌手なんかいない。
バンドだって少なくともボーカルは踊ってる。
歌を歌えるだけじゃダメなんだなと思った。

Bachのリュックサックを買った

Bachのリュックサックを買った。
Travelstar 40という比較的大型なモデルで、旅行用。飛行機の客室に持ち込めるギリギリくらいのサイズ。
Bachは安価なわりにデザイン性、機能性がよく、ここ数年で一気に流行った。
海外に行くとか、荷物の多い旅行だと、スーツケース以外にも収納力のあるリュックサックがあると便利だろうなと思って、以前から検討していたけど、ついに買った。
このBachを背負って、海外旅行に行きたいー。

bach-rucksack

Columbiaの冬のショートブーツを買った

コロンビアの冬のショートブーツを買った。
アウトドアメーカーの服や靴は使い勝手が楽。丈夫で直用に気を使う必要なく、洗濯も簡単なので、ちょくちょく買ってる。
他のメーカーを見るに、パタゴニアはブランド感あるけれど、やや本格的というか、いかにもアウトドアというアイテムが多い気がする。
ノースフェイスは最近大人気だけど、少し値段が高い。ロゴが大きく入ってるのも好みじゃない。
モンベルは安いのが魅力だけど、若干オシャレ度が低い?
その点、コロンビアはプライス抑え目で街着にしやすいシンプルなデザインが多く、結構いいのではと思う。
このブーツはやや大きめで買ったので、家で履いてるウィグワムのメリノコンフォートエクスプローラーのソックス(裏地がループ起毛で分厚い)のまま靴を履ける。
暖かくてよい。
あと、剛力彩芽さんのパンフレットをもらって、中のインタビューを読んだけれど、要するに、アウトドアしたことない、ということだった。

columbia-winter-boots

餃子の王将 ぎょうざ倶楽部

餃子の王将のメンバークラブに加入した。ぎょうざ倶楽部という。
加入条件は厳しく、年に一度(だと思う)、募集期間が設定される。
期間中に餃子の王将を利用して、購入金額に応じて押されるスタンプを一定数集めると、会員になれる。
募集期間の締め切りがあるから、シビア。
自分はコツコツスタンプを貯めていき、やっと20個集まった。
店員さんに会員登録したいですと告げると、「どうせなら(レギュラー会員じゃなくて)プレミアム会員を目指しませんか?」と言われた。
プレミアム会員として加入にするにはスタンプ40個必要。
それはしんどいと思ったので、「いえ、レギュラー会員でいいです」と断った。
高校3年生が担任との進路相談で、「地元の大学に進学しようと思います」「県外の大学に挑戦してみないか?」「いえ、自分は地元の大学でいいです」「そうか、君の学力ならもっと上を狙えるのに」みたいな感じだった。

gyouza-ohsho1

高い東京スカイツリーは入場料も高かった

もう1か月以上も前だけど、錦糸町に行く用事があった。
用事が済んで、その人に聞いてみると、東京スカイツリーは歩いてすぐ行ける距離にあるとのこと。
今まで行ったことなかったので、行ってみた。
立派な建物で、観光客がたくさんいた。外国人観光客も多かった。
展望デッキに上がろうかなと思ったけれど、入場料2,060円は高いと思ったので、止めた。
スカイツリーの下のフロアはショッピングモールみたいになっていて、レストラン、お土産屋さん、アパレルショップなど見て回った。
そのころ、盆栽が展示してあって、写真のは100万円だって。

tokyo-skytree1

tokyo-skytree2

tokyo-skytree3

Microsoftのウェブカメラが故障、交換

Microsoftのウェブカメラ、LifeCam Studioが壊れた。
だいぶ前に買ったけれども、3年保証なので、無償で交換できた。

これ以外の製品でもMicrosoftのサポートを利用した経験が何度かあるけれど、いつもサポートが手厚いなと思う。
ウェブカメラ本体に添付されていたシリアルナンバー入りのシールを剥がしており、シリアルナンバーが分からないとか、保証書に購入日付、販売店の押印がないとか、いくつか問題があったけど、ネット通販の注文完了メールと保証書をスキャンして画像をサポート宛てにメールで送ればOKだった。
壊れた本体は送り返す必要がなく、新しい製品は数日で届いた。
そのあとしばらくして、製品が無事届いたか、フォローの電話もあった。
電話サポートの話し方からして、他のメーカーとは一線を画してるように思う。明らかに応対訓練されてる。

MicrosoftのLifeCam Studioは新しい製品がリリースされておらず、ロジクールのウェブカメラの最上位機種に比べると性能で負けてるように思うけど、上下左右に大きく首振りできるのが優れてる。
ロジクールのカメラは画質はいいが、首が上下にわずかにしか動かず、左右への動きは固定される。別途三脚を用意する必要があるが、それだとPCのディスプレイの上に置けなくなる。
自分の用途ではこの点で断然LifeCam Studioの方が優れてる。

ms-lifecam-1ms-lifecam-2


テプラ ハーフカッター

うちではテプラでラベルを作って、身の回りのものを整理している。
その時、困るのが、テープの裏側を剥がしにくいこと。
なかなか上手く剥がれなくて、角がベロベロになる。ほんとイライラする。
そこで、ハーフカッター。
すごい便利。もっと早く買えばよかった。

tepra-half-cutter1

tepra-half-cutter2

tepra-half-cutter3

シン・ゴジラを見てきた

今話題になってるシンゴジラを見てきた。
エヴァンゲリオンの庵野秀明氏が総監督をしているけれど、確かにエヴァンゲリオンっぽい映画だと思った。
この映画、役者の顔がアップになるシーンが多い。
個人的に、もう10年以上テレビも映画もほとんど見ない生活をしている。
この映画はベテランが多く出演していて(若手は石原さとみくらい?)知っている俳優を懐かしく思う反面、みんな老けたなと思う。
映画の大きなスクリーンで柄本明、モロ師岡、古田新太、片桐はいりとか塚本信也とかのドアップを見てると、しみじみとそう思った。

古いスニーカーの処分

最近、家の中の不要なものを処分していっている。
今日は古いスニーカーを捨てることにした。
上のは多分15年くらい前に買ったGravisのTarmac、下のは10年前に買ったNikeのAir Force 1。

Tarmacは原宿のAtomsで購入したはず。当時Gravisは大流行していたが、すぐに廃れた。
その後はずっと履いてなくて、数年前に富士山に登山に行く時に履いたのが最後。そのまま放置していたので、泥だらけ。

Air Force 1は結構最近まで履いてたけど、アッパーのパテントレザーが崩壊して実用に耐えない。ソールのエアはとっくに抜けてるし。
似たデザインがあれば買い替えたいのだけれど、パテントレザーってなかなかリリースされない。

結構、思い出深い2足だけど、何事にも終わりは来る。

dump-sneakers

IcebreakerのTシャツとアンダーウェア

1-2年前から下着はウール製を選んでいる。
Icebreakerはとてもいいんだけど、海外ブランドのため、日本ではバリエーションが限られていたり、売っていても高い。
最近の円高でお得なので、海外のネット通販を利用して、この夏、Tシャツとアンダーウェアをまとめ買いした。
日本のモンベルもいいんだけど、アウトドア用品感が強い。Icebrekerの方が普段着しやすい。

ところで、Icebreakerの製品タグ、洗濯タグって、無駄に長い。多分、切る前提なんだと思う。
これが結構面倒くさい。
間違って、ハサミを本体に入れたら、せっかくの新品がパー。気を遣う。

icebreaker-201608-1

icebreaker-201608-2

icebreaker-201608-3

icebreaker-201608-4