キムワイパー、ケイドライ

紙ウエスのキムワイパーとケイドライ。もともと理科でフラスコのような実験器具を清掃するのに使うもの。普通のティッシュペーパーと違って繊維に張りがあり、かつキメが細かく対象を傷つけないため、日常にも使い道が多い。
うちの場合、PCのディスプレイやメガネの清掃だったりに使ってる。
日本製紙クレシアという会社の製品らしいけど、箱のデザインが凄くしゃれてると思う。モダンというか。
ちなみにキムワイパーはより硬く、サイズが小さい。ケイドライは比較的柔らかく、サイズが大きい。PCのディスプレイを拭くならケイドライの方が便利と思う。



消防の大会が近くあって、その練習なんだって。

消防の大会が近くあって、その練習なんだって。
目黒川は今の時期ぐらいが一番気持ちいい。桜の緑が濃い。

インスタグラムで「#プログラミング」を見てみると

インスタグラムでカタカナで「#プログラミング」で検索してみると、結果は子供向けのプログラミング教室ばっかり出てくる。
言語はPythonばっかり。
へー、そういう時代になってるんだと思った。

YouTuberへ

今、YouTuberを目指してる。この前、動画編集ソフトを購入して、使い方を覚えるのに奮闘中。
まあ、メントスコーラー飲みとか、おにぎり30秒食いチャンレンジとか、そういうのじゃなくてHOW TO系だけど。

キリル文字

この前の冬に買ったロシア軍モノのジャケット。
ミリタリーウェアといえばアメリカ軍、イギリス軍、フランス軍、スウェーデン軍あたりがメジャーどころだろうか?ロシアはわりと珍しいと思う。
フロントジップの合わせの部分に白いステンシルで何か書かれている。
多分、所属部隊の識別名とかそういうのなんだろうと思う。買ったお店の人も分からないようだった。
ロシアの文字ってキリル文字?エキゾチックな感じがする。
去年Etsyを通してブレスレットを買ったのだけれど、相手はウクライナの人だった。ウクライナの田舎に住んでるらしい。
届いた箱は何か別の製品の空き箱を流用したんだと思うけど、箱に書かれた商品名や社名か何か、住所のラベルは手書きで、それもキリル文字。
しばらくじっと眺めた後、意味もなく捨てずにしまっておいた。
ロシアとウクライナは緊張関係にあるらしい。



メモリーの価格推移

うちのメインPCはメモリー16GB搭載している。
これまでは十分だったけれど、最近仮想化をよく使ったり、重いソフトを使うようになったので、やや心もとなくなり、メモリー増設したくなった。
それでメモリーの価格を調べてみたところ、一時期よりは多少落ち着いた様子だけれど、最安値のショップでも21,781円と依然として高い。
今このPCで使っているメモリーは2年前に8,661円で購入しているので、2.5倍に値上がりしてることになる。
あの時、16GB買うか32GB買うか迷って、まあ必要になった時に買い足せばいいかって16GBにしたのだけれど、完全に間違いだった。

ニットキャップの洗濯

秋冬モノのニットキャップ、素材がウールかコットンでも厚手なタイプ。
洗濯タグの表記はどれも水洗い不可で、エマールを使って慎重に洗っても多少の毛羽立ちや型崩れはある。
それでも汗を吸ったままの状態が嫌なので、水洗いしてから保管することにしている。

リケンのノンオイル 青じそ

たまに気分で変わった味のにするけど、基本、ドレッシングは「リケンのノンオイル 青じそ」にしてる。青じそドレッシングって各社そこまで違いないけど、微妙にリケンのこれが一番おいしい気がする。
そのうえ、安いわりに量が多いし。天才じゃん。

JAL ビーフコンソメ 機内で好評のあの味わいを

JALのブランドネームで出ているビーフコンソメスープが旨い。
粉末にお湯を注ぐだけのインスタントスープだけど、すごく好みで、ついオニオンコンソメ味も買ってしまった。玉ねぎが嫌いなのに。
しかも、パッケージには熱湯160mlと書かれているけど、味が濃いので250mlくらいがちょうどよくって、たっぷり飲めてお得な感じがする。

CPUクーラー交換

数か月使ってなかったPCの電源を入れたら、CPUクーラーのファンがうるさい。
しばらくそのままにしていたが我慢できなくなり、中を開けて見てみた。
ファンに問題は無さそうだけれど、ベアリングがダメになったのかもしれない。
余っていたスリム型のCPUクーラーがあったので、それと交換した。

このPCのケース、Abee社のE20というケースだけれど、ACアダプタの電源内蔵でとても使いやすい。
Abeeは日本のメーカーで、高品質なPCケースで有名だったのだけれど、PCケース業界からは撤退する方向らしい。残念。

シドニー (2) ハーバーブリッジ

今日のBingの壁紙がシドニーのハーバーブリッジ。
アーチの上を登れるアトラクションが有名で、壁紙のシーンがまさにそれ。
昨年末シドニー旅行でハーバーブリッジに行ったけど、当然、登らなかった。またシドニーに行っても登らない。
下の道を歩くだけでも十分高くて怖い。



ジャーナルスタンダードの防犯タグ

ジャーナルスタンダードのネット通販でアンデルセンアンデルセンのセーターを買ったら、防犯タグが付いたまま届いた。
どうしようと思ったけれど、比較的細い金属ワイヤーで留めてあっただけだったので、自分でニッパーで切った。
ずいぶん前だけど、アメリカンアパレルの通販で買い物した時も防犯タグが付いていたことがあった。その防犯タグはプラスチックパーツで構成されており、自分で外すことはできず、送り返して面倒だった。
アメリカンアパレルといえばクレジットカードで過大請求されたことがあった。確か払い戻しをお願いしたけど、その払い戻しも間違えてて、再度払い戻してもらった記憶がある。
さらにエピソードがあって、サイトのアカウントが分からなかくなったので復旧をお願いしたけど、何度もやりとりした挙句にできませんってことになった。
数年前にアメリカンアパレル倒産のニュースを聞いて、あの調子だとそうなるだろうなと思ったものだ。
アメリカンアパレルは全製品アメリカ、カリフォルニアの自社工場で製造されているのが売りだったけれど、良くも悪くもアメリカンな会社だった。

スマートウールのソックス

毎年秋から冬の間、家ではWigwam社のコンフォートエクスプローラーというパイル地のメリノウールのすごく厚手な靴下で過ごしてきた。
アウトドア用の丈夫な作りだが、さすがに3-4年も履いてパイルが潰れ、何足かは穴が開いてしまった。
コンフォートエクスプローラーは多分日本では売ってない。以前購入したアメリカの靴下サイトをまた利用しようと思ったのだけれど、知らない間に日本への配送はしてくれなくなっていた。
メーカーの要請でブランド保護のためらしい。
仕方ないのでWigwamはあきらめて、Smartwool社のマウンテニアリングという同社の最上位ソックスを買ってみた。
履いてみて、コンフォートエクスプローラーとほとんど一緒かなと思った。デザインは違うけど、パイルの厚みや履き心地は変わらない。
本当はWigwamに愛着があるのだけれど、仕方ない。
実は昨年末オーストラリアに行った際に、オーストラリアは街中にアウトドアショップがあるのでコンフォートエクスプローラーを探したのだけれど、見つからなかった。
今考えればショップに取り寄せを頼めばよかった。

目黒川の桜

目黒川の桜もだいたい散ってしまった。
毎年見に来る人が増えていたけれど、今年は特に多かった。
テレビの取材や芸能人がプライベートが来たりとか頻繁にあったらしい。
場所取りをした上で宴会を楽しむ上野公園の花見なんかと違って、目黒川は人が座れる場所はなく、川沿いを歩いて楽しむだけのはずだった。
しかし、今年は駐車場を転用して屋台ができたり、飲食する人が多かった。道にゴミが目立ち、鳩が集まってきたり、正直、目黒川の桜の雰囲気は悪くなったように思う。
目黒川沿いのお店で、そこのブログを昔から読んでるのだけれど、毎年この時期になると桜の状況を報告してくれていた。
あと2週間くらいで開花しそうですとか、今週末が満開で見ごろですとか、昨日の雨で散ってしまいましたとか。
ところが、今年はブログに一度も桜のことが紹介されなかった。
正直、そのお店の人もかなりウンザリしてるんではないのかなと、そう感じた。